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野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2016年8月19日(金)2ヶ月ぶりの荒川河口ルーティン

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画像は71枚(の、はず)。

 

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モリアキ翁97歳をデイサービスに送り出してから家事を終えて、11時過ぎに出発。

 

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いつものように戸田橋上り線側のスロープを登って荒川右岸CRに向かう。

 

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今日の荒川。水が土色に濁っている。昨日の雨を考えれば当然か?

 

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右岸CRに入ったところ

 

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気温は低く、涼しい感じ。

 

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いたるところに昨日の雨の跡が残っている

 

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こういうところでは速度を落とさないと水跳ねが起こる。

 

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旧岩淵水門(左)と現在の岩淵水門(右)

 

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墨田水門

 

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首都高速6号向島

 

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木根川水門

 

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荒川ロックゲートとトレックの “トンちゃん”。

 

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今日のサイクリングリュックの中身は、こういうものばかり。

 

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船が通過した後の水位調整だったらしく、せっかく待っていたのにゲートは開かなかった。

 

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これは300gタイプなので、ちょっと飲んだ気がする。しかし、塩分は低め。

 

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0キロポストの影で休む猫

 

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わ、逃げられた。

 

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この頃から、空に異変。強い北風が吹き始め、気温が下がってきた。

 

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雨が降りそうな空

 

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右岸CR突端に到達。シンゴジラにも出てきたアクアライン風の塔

 

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荒川河口橋の向こうに房総半島も見える

 

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清砂大橋まで戻って、いつもの休憩場所。

 

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東京メトロ東西線 05系。目がつり上がっていたら05N系

 

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休憩していたら、急に嵐のように強い北風が吹き始めた。10m/sを超えていたのではないかと思う。

 

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激しいアゲインストで走るのが本当に大変。脚がつらいばかりではなく、風音が大きすぎて、それもつらいのでバッグから耳栓を探しだした。この耳栓は高周波を特に減衰させるので音の角が取れて、風音が、くぐもった感じになる。周囲の音が聴こえなくなるわけではない。

 

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北区まで戻ってくると風も収まって楽になったので、耳栓を外した。くぐもっていた音がクリアになって、その感覚が面白かった。清砂大橋からここまでの平均速度は、往路の半分くらいだったかも知れない。

 

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これは堤防上からみた隅田川。無人に見える、この無機的な風景は気に入っている。

 

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気温が下がった時は、風の強さに気を取られて撮影しなかったけれど、再び気温が上がってきた。

 

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隅田川起点を泳ぐカルガモ

 

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見上げる岩淵水門

 

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戸田橋北詰交差点

 

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高所作業車はカッコいい。

 

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荒川CRよりも、戸田市街のほうが気温が高い(のは、当たり前か)。

 

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帰宅後、遅い昼食(CR上でも食べているので2度めのランチ)を終えて、夕食の買い出し。

 

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メタリックな輝きを見せる雲

 

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矢口公園

 

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川口方面に暗雲の群れ。速いスピードで南に移動している。この雲の下では強い雨が降っているかもしれない。

 

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夜になってから映画「キングスマン」を再度観た。

2度目はスプラッターなシーンにも慣れて、この映画が上質なエンターテインメントに思えてきた。

初回は気づかなかったのだけれど、この映画には4人の美女が登場する。

主人公エグジー(タロン。エガートン)の母親であるミシェル(サマンサ・ウォマック)、エグジーの同期のロキシー(ソフィ・クックソン)、敵側の義足の用心棒ガゼル(ソフィア・ブテル)、そしてスウェーデンの王女ティルデ(ハンナ・アルストム)。

初回にはガゼルが一番と思っていたけれど、今日はティルデ王女が他を圧倒していると思った。