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野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2016年9月12日(月)御成橋周回 快適ライド Part 1

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 予報が良い方向に外れ、定期便(定点観察)に書いたように体調もバッチリだったのでTN号を駆って荒川上流に向かうことにした。

 

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彩湖東岸から見た朝霞市

 

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作曲工房から荒川CRまでの最短距離は3.45km。実にラッキーな場所に住んでいる。

 

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これから向かう北方向

 

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今日は、どこの堤防に行っても彼岸花曼珠沙華)が咲いていた。

 

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ヤクルトスワローズの寮、あるいは宿泊施設?

 

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室内練習場付き

 

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いきなり北風の洗礼。ここで大芦橋到達は無理かもと思い始めた。

 

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羽根倉橋上流側の荒川CR(以下ACR)入り口

 

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すでに稲刈りを終えた水田。台風対策で早めに作業をした可能性も。

 

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樹々のトンネル。竹林部分では、竹が傾いて天井を塞いでトンネルとなっているところもあった。

 

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草が密生して、バイク同士のすれ違いがスリリングとなったACR左岸。

 

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水田ルートも稲刈り終了

 

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治水橋

 

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ホンダエアポート対岸にワープ。今見えているヒコーキたちは荒川の向こう岸にある。

 

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手前は太郎右衛門橋、奥は圏央道。いま走っているのはACR左岸に相当する県央ふれあいんぐロード。実に奇妙なネーミングだ。

 

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交通量が少ないらしく、植物がアスファルトの上まで侵食してきている。

 

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もうすぐ通行止めになりそうなくらい、植物たちのエネルギーは凄い。

 

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施設名がどこにも表示されていない北本市の無料の釣り堀? 駐車場、トイレ完備。ここまで “もやぶー” をクルマで運んで大芦橋を目指せば、あっという間に到着することだろう。

 

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河口から58.0km地点に架かる荒井橋。通っているのは埼玉県道33号 東松山 - 桶川線。

 

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北本水辺プラザ公園。訳わからんネーミングばかりだ。

 

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まあ、自然には勝てないから通行止めも仕方がないけれど、土地鑑がない場所で迂回路は見つかるのか? そうだ。常にフォースと共にあるのだった。

 

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フォースは北本駅から輪行するようにと命じてくる。今日はハイドレーションボトルを1本だけにして、輪行袋を持ってきている。

 

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フォースを振りきって激坂を登って北に向かう。

 

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薄ピンクの百日紅さるすべり

 

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運良く高尾橋にたどり着いた。手前にふれあいんぐロードが走っている。

 

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Part 2に続く