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野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2016年12月7日(水)真冬のような寒さ Part 1 上尾丸山公園往路

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 気象情報で、今日は年末年始のような寒さと報じていた。少し前に手に入れたインナー・ビブタイツの耐寒テストのために、TN号で、より気温の低い内陸側に向かった。

 

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外環道と首都高速大宮線が交差する美女木ジャンクション

 

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彩湖東岸から朝霞市

 

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鴨川の昭和水門手前を泳ぐオオバン

 

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昭和水門

 

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もっと早く気温計測をすれば寒さが伝わったのに・・・。でも、インナー・ビブタイツの効果は抜群。膝のところには厚みがあって温かく、作り手の心遣いを感じてしまった。ビブタイプなので、当然、お腹も温かい。しかも、今日は汗をかくこともなかった。

 

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荒川CR(以下ACR)左岸ルートはJR北浦和駅西口交差点が起点ということになっているけれど、実際には歩道しかない。というわけで、実質的な起点は羽根倉橋上流側のここ。

 

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しかし、現在は(もう10年前から)いきなり迂回路を走る。

 

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でも、こんなに素敵な迂回路ならば許す。

 

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なんということだ。風の予報では北の風、風速1m/sだったのではないか。吹き流しは、ほぼ水平。ま、ウェアのテストには、もってこいの条件だ。

 

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水田ルート北向き左側の風景

 

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中央

 

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右側

 

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これは治水橋手前。絵本のような風景。

 

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左端に治水橋が、わずかに見えている。

 

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上江橋を越えて、さいたま市上尾市境界まであと少し。

 

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上尾の丸山公園近くのCR。とても美しい場所だと思う。

 

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いつもの休憩所

 

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ここで折り返して帰宅。昼食を終えたらモリアキ翁の病室に向かって退院の準備。

 

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Part 2 に続く