読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2016年12月30日(金)走り納め

318074

 

12月30日は3年続けて走り納めの日。

 

f:id:tomlin:20161230115448j:plain

くっきりと見える朝霞市街。背景の山々は、この方向だと丹沢の山々と手前は武蔵丘陵か。

 

f:id:tomlin:20161230115511j:plain

富士山までの距離は約100km。1気圧の大気を100kmも貫いてきた光がこんなにくっきりと見える日は、そう多くない。

 

f:id:tomlin:20161230115518j:plain

強い北風が富士山の南側に雲をたなびかせている

 

f:id:tomlin:20161230123859j:plain

荒川上流方向では、一番気に入っている場所かも。

 

f:id:tomlin:20161230123939j:plain

 

f:id:tomlin:20161230123945j:plain

 

f:id:tomlin:20161230132315j:plain

上江橋の宝来方面アンダーパスが閉鎖。今回の通行止区間は、知っている限り、今までで最も長い。

 

f:id:tomlin:20161230132322j:plain

 

f:id:tomlin:20161230133231j:plain

迂回路が終わるのは、さいたま市上尾市の清掃工場の手前。

 

f:id:tomlin:20161230132337j:plain

短時間の計測なので、実際の最大風速とは異なるけれど、とりあえず実測値は8.6m/s。温度計は、かなり不正確。

 

f:id:tomlin:20161230132414j:plain

8.5度Cのほうが実感に近い。

 

f:id:tomlin:20161230133634j:plain

 

 

 

f:id:tomlin:20161230135550j:plain

円山公園近くのいつもの四阿(あずまや)で時間と体力切れ。ここまでの25km、ずっと北風に抗(あらが)い続けてきた。

 

f:id:tomlin:20161230135545j:plain

四阿クローズアップ。帰路は上江橋上流側の迂回路を避けて、大宮国際カントリークラブを貫くルートを選択。

 

f:id:tomlin:20161230140025j:plain

輝く荒川と開平橋のシルエット。激強フォローの風に背中を押されて、往路の倍の巡航速度。

 

f:id:tomlin:20161230144133j:plain

あっという間に平野原送信所。さいたま市桜区。

 

f:id:tomlin:20161230144146j:plain

 

f:id:tomlin:20161230144150j:plain

 

f:id:tomlin:20161230170428j:plain

中央左端に小さく金星が写っている。

 

f:id:tomlin:20161230170502j:plain

新年のしめ飾りは「ささかみ しめ飾り」。しめ飾りの拡大画像は定期便で。

 

f:id:tomlin:20161230185223j:plain

モリアキ翁(あと4日で98歳)がデイサービスで作ってきた折り紙のリース。