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野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2017年1月22日(日)利根川 境橋 ルート探索 Part 2/2

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まず、埼玉県道73号線の山田うどん白岡店北側の信号を左折、

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そして、上の画像の交差点を右折。

 

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すぐに上の交差点を左折、

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しばらく走ると、この分岐に出る(逆側から撮影)。

 

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ややや、この風景は良く覚えているじゃないか。あの鉄塔に目を奪われて分岐を見過ごしてしまったということなのだった。高橋加工所の看板は、ストリートビューで確認済みだった。

 

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再び元荒川に戻ってきた。

 

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元荒川下流側

 

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岩槻駅の東側にある渋江交差点を往路なら左折、復路なら右折する。

 

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東北自動車道をアンダーパスする

 

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最後に立ち寄ったコンビニは、ここ。

 

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このバスは湯けむり号。鬼怒川温泉湯西川温泉などへの送迎バス。特定の宿に泊まる人は、都内やさいたま新都心などから往復1300円-1500円という格安料金で乗れる。宿泊費も格安。

 

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まるで、日本橋川の豊海橋(とよみばし)のような構造の橋。

 

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しかし、人が渡る橋ではなく、水管橋のような橋らしい。

 

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ひとつ川上の橋

 

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この橋で芝川を渡る。

 

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これが下流側の橋

 

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こんな道を通ったりしたけれど、往路と同じ北浦和駅東口前を通って帰宅。ぴったり午後4時に到着。

 

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少し休憩してから、BW号に乗り換えて水汲みと夕食の買い出し。TN号で走ったあとは、BW号でも25km/hを超えるようなスピードで走ってしまったりする(もちろん安全な区間で)。

 

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小さなスーパーなので、この自転車の数なら今日は満員に違いない。

 

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