野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2017年10月11日(水) 霧の荒川 久下橋 周回ライド Part 2/4

 

 

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右岸側から見た荒川水管橋

 

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右岸側の終端部

 

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大芦橋を過ぎてから振り返って撮影。

 

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まずは玉作水門に向かい、続いて荒川右岸堤防に出る予定。

 

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ところが、こんなところで焚き火? この煙を吸いたくないので、全力で通過。

 

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 前回の折り返し点。今日は、グラベル(砂利道)をガンガン走る。

 

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 このグラベルも荒川右岸の正式なルートだと分かった。

 

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 グラベルは、わずか数百メートル。

 

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ついに右岸ルートで久下(くげ)橋に到着。

 

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 久下橋

 

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 久下橋の上流側にも道がある。探索は、また次回。

 

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久下橋歩道は上流側。

 

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荒川の澄んだ水。水面が空を映していたので、偏光サングラスをPLフィルター代わりに使って色温度補正して撮影。

 

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荒川上流側。

 

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腰の曲がった、90歳を超えていそうな高齢の女性が、こんなに長い橋を歩いて渡っている。

 

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左岸CRに入って南下。アゲインスト。

 

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あまり状態の良くないところもあるけれど、ガンガン走った。気持ち良い。

 

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遠くに水管橋が見えてきた。

 

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大芦橋と荒川水管橋。

 

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左岸側から見た水管橋。

 

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コスモス畑が現れた

 

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こんなに涼しい。気持ち良すぎ!

 

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 篳篥(ひちりき)の音がしたので、周囲を見渡すと、100m以上離れた場所で雅楽の練習をする男性が。篳篥の音の大きさが、屋外での練習を納得させた。プロフェッショナルだと思う。

 

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