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野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2016年12月26日(月) 曇天 荒川河口ルーティン Part 2/2 復路編

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予報では、午後から南寄りの風が吹くはずだったのに、なんと真逆の北風が吹き始めた。しかし、風速は2〜3m/s程度。トレーニングが、より楽しくなるだけじゃないか。

 

復路、荒川ロックゲートを通過する台船(無動力)とタグボート。奥に見えるのは旧中川側のゲート。

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これは荒川側のゲートが開くところ。迫力の水音を聴いてほしいものだ。

 

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台船とタグボートが移動を開始

 

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荒川側ゲートをくぐり抜ける

 

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荒川に出た。見るたびに嬉しくなる瞬間。

 

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これは台船と一緒に一緒に閘門に入った屋形船。

 

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急に寒くなったので気温を確認すると8.0度に。すぐに羽衣ウィンドブレーカを羽織った。あったか〜〜〜い!

 

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筋肉の温度が上昇したので、あっという間に岩淵水門。何度も書いたけれど、左奥が新河岸川、水門の向こうが荒川放水路、左手前が隅田川。

 

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新河岸川の向こう側に秩父の稜線がうっすらと見える

 

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