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野村茎一作曲工房日記2

作曲家の野村茎一が日々の出来事を綴ります

2016年11月13日(日)治水土木技術の粋を結集した武蔵水路と雄大な利根大堰 Part 3

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利根川CRを走る。気分は、もう最高。

 

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堤防上から屋敷森を持つ大きな民家や神社がいくつも見える。

 

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荒川CRでは見ることがない153.5kmという長大な距離。利根川河口は銚子にある。

 

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太陽追尾式の大型ソーラーパネル。地上にも固定パネルが敷き詰められている。

 

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R122が走る昭和橋。R122は川口駅東口近くを通って、荒川を「新荒川大橋」で渡っている。R122で利根大堰を目指すというのもアリかも知れない。

 

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上流側に、とても広い歩道・自転車道がある。

 

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3km上流に利根大堰が見える。

 

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右岸CRを北上、利根大堰に向かう。

 

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行田サイクルセンター。レンタサイクルと飲み物の自販機がある。

 

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帰路に就く。せっかくなので武蔵水路を荒川との合流点まで、このブログで紹介することに決めた。武蔵水路の全長は14.5km。往復29.0km。

 

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さきたま緑道は、午後の陽光を受けて益々美しい。

 

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季節と天気に恵まれたとしか思えない美しさ。

 

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R17を渡った先にある高崎線の歩行者・自転車用アンダーパス。

 

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午後の光を受けて輝く武蔵水路

 

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間もなく荒川への合流点

 

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この水門の先が荒川

 

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糠田橋。この橋から合流点が見える。

 

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荒川CR左岸堤防上に出た。戸田橋が25kmだから、その38.6km上流にいることになる。

 

Part 4 に続く